バグがひどいので、直ぐにでもiOS 8.0.1の修正アップデートがリリースされる?

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アップデートするのに過去最大級の空き容量が必要で不評ですが、iOS 8.0はバグが多いです。

私が使っていて確認しているバグ

  • facebookアプリを起動するとフリーズする
  • wi-fi環境でのパケづまり
  • 4G回線でのパケづまり
  • 処理落ちフリーズ
  • ステータスバーの表示バグ(YouTubeアプリでおかしなことになります)
  • safariのエクステンション表示バグ(表示順を変更しても反映されない)
  • 純正ケーブルを挿して充電しようとした際、認証してないケーブルと人気される

これだけあります。

インターネット上で言われているバグで特に言われているのは、safariでファイルをアップロード出来ない、HealthKitの深刻なバグでしょうか。

ネット上の主なバグはこちらでまとめられています。
「iOS 8」で報告されているバグの一覧:気になる、記になる

修正アップロードで直ぐに来るようです

iOS 8のリリース前にiPhone販売キャリアにはiOS 8.0.1が配布されていたようです。
メジャーアップグレード(iOSのナンバーアップ)が行われた際は、バグ修正アップデートが1ヶ月以内に行こなわれています。

  • iOS 4 2010年6月21日→ iOS4.0.1 2010年7月15日
  • iOS 5 2011年10月12日→ iOS 5.0.1 2011年11月10日
  • iOS 6 2012年9月19日→ iOS 6.0.1 2012年11月1日
  • iOS 7 2013年9月18日→ iOS 7.0.1 2013年9月20日 / iOS7.0.2 2013年9月26日
  • iOS 8 2014年9月17日→ iOS 8.0.1 ????????

iOS 7.0.1は2日後のiPhone 5s/5cの発売日には2機種向けの修正アップデートが配布され、他の機種に関しては7.0.2で修正アップデートをおこないましたが、リリースから8日で配布しました。

今回のiOS 8.0.1は既にキャリアに配布済みということであれば、今週か来週中には配布されそうです。

iOSはダウングレードが難しい為、まだiOS 7をお使いの方はiOS 7.0.1が配布されるまで待っておくほうが良さそうです。

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