プロ向け動画編集アプリ、Final Cut Pro Xでスライドショーを作ってみた

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被災地を訪問したときに撮ってきた写真と動画をパパっとつなげた

2011年大晦日から元旦にかけて、支援先の視察とボランティアの為に東北を訪問した写真をFinal Cut Pro Xのテスト込でスライドショー作りました。

Final Cut Pro Xでサクサク作成

写真は簡単に取り込める。iMovieと一緒でiPhotoの写真から一発で読み込み、動画にしたいところにドラッグアンドドロップする。

後は一枚の長さを調整して、テロップを入れるだけ。

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Final Cut Pro Xを使ってみて

基本的な使い方はiMovieと同じです。iMovieを使っている人には、とても使いやすい。使い勝手は前バージョンのiMovieに近い気がします。

iMovieよりもエフェクトやMotionが最初から追加されていて、テロップがかなり自由に使えます。

iMovieのテロップはかなり限定されているので、これだけでもだいぶ違いますね。

Motion 5や有料のプラグインはまだ試していませんが、そのままでもだいぶ使えそうです。

MacでYouTubeに動画をアップしている人は、iMovieに限界を感じたら、Adobeではなくこちらをオススメします。

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hideokazuo

hideokazuo

プロジェクトマネージャー WEBサイト・サービス、スマホアプリ(iOS/Android) 趣味は、WWE(プロレス)、RIZIN(総合格闘技)、KNOCKOUT(キックボクシング)とプロ野球観戦 カメラは、EOS 80D、仮想通貨はRipple握ってます。
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