割り勘対応、送金機能が便利そう!LINE Payカードを申し込み

シェアする

LINE Payカードの申し込みが開始されていたので、申し込みしてみました。

Line payカードデザイン

LINE Payカードはデビットカードのようにチャージした分をJCBのクレジットカード取扱店でカード決済として利用できるカードです。スイカ、Edyなんかと同じような使い方です。au WALLETカードのLINE版です。ちょっと使いにくかったのですが、LINE Payカードは通信キャリアがやってない分、色々と便利そうです。

au WALLETカードが届かない。大人気のため1ヶ月待ち
au WALLETカードを申し込みました6月末までの申し込み分は1000円分チャージされた状態で届くキャンペーンなど様々なキャンペーンが行われていたので、申し込みをしてみました。 au WALLETカードとは チャージした分がその場で引き落とされるVISAデイビットカードと同じタ...

支払いはクレジットカード決済扱いになるので、電子マネー読み取り機器が使えないところでも利用でき、入会、年会費が無料です。またLINEポイントとして100円の支払いで2ポイントのポイントが付与されるそうです。

スポンサーリンク
スポンサードリンク

送金機能が便利そう

個人的にはLINE Payカードには送金機能を使いたくてカードを申し込みしてみました。

LINE Payにチャージ用の口座を持っている状態になるので、送金があった場合はそこに振り込みがされて、反映される仕組みのようです。LINEアカウントに口座が紐付いている状態なので、LINEアカウントが分かっていれば、そこに送るだけ。

LINE Pay画面

友人と食事に行って割り勘したときに大きいお金しか持ってなくて割り勘が面倒なときなどは、送金機能が便利ですね。割り勘機能までついます。

送金についてはfacebookがメッセンジャーで送金機能をつけていましたが、日本では法律の問題なのか口座なしでの送金は出来ないみたいで、送金機能は利用できませんでした。

LINEがカードと一緒に専用の口座?を作ってくれたおかげで送金が簡単になるのは大変便利ですね。ネットで買い物するにもこれで済ませられそうです。

LINEからかんたん申込

LINE Payカードは簡単に申し込みが出来ます。

  1. LINEを起動して、「・・・」をタップ
  2. LINE Payをタップ
  3. 絵柄を選んで、個人情報と決済パスワードを入力

これで後は1週間から10日で届くそうです。

LINE Payカードのチャージ方法は、クレジットカード、銀行振込、コンビニで対応しているようですが、私の場合はコンビニでチャージして使っていこうと思います。au Walletカードはチャージ出来る場所が少なくて使いにくかったのですが、コンビニでチャージ出来るのはかなりポイント高いです。

スポンサーリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

シェアする